いまの平均スコア 99.5 打
平均100の40代が、AIをコーチに、本気でシングルを目指す記録。
ポータブル弾道計測器のデータとAIコーチでシングルを目指す——その一部始終の記録です。データはすべて公開します。
現在地 — シングルまで、あと15打
- 平均スコア
- 99.5直近21ラウンド
- ヘッドスピード
- 42.8m/sMAX / 平均 38.5 m/s・ドライバー n=224
- 記録ショット数
- 517計測9回
- 記録ラウンド数
- 21スコア管理アプリの記録より
| 番手 | 球数 | 平均 | MAX |
|---|---|---|---|
| 1W | 224 | 174〜181 | 209〜217 |
| 4U | 55 | 154〜158 | 174〜179 |
| 6I | 10 | 145〜149 | 160〜165 |
| 3W | 15 | 143〜147 | 194〜199 |
| 7I | 69 | 135〜139 | 153〜157 |
| 8I | 41 | 127〜130 | 145〜149 |
| 9I | 15 | 124〜127 | 132〜136 |
| PW | 34 | 105〜109 | 118〜122 |
| GW | 25 | 91〜94 | 98〜102 |
| AW | 15 | 80〜83 | 87〜90 |
| SW | 6 | 66〜68 | 72〜75 |
練習場のレンジボールで計測した数字(R10・誤計測除外)を、コースボールに換算した目安です。幅は換算率の幅で、根拠はボール調査の記事に書きました。
- 弾道計測器の実測データを、ミスショット込みで練習ごと(週1回目安)に公開します
- データもAIコーチとのやりとりも、すべて記録し公開します
記録
- #0019
【ラウンド記録】前半52、後半43。9打差の原因は振り方じゃなく力み
山岳コースの練習ラウンドで95(52/43)。前半はドライバーが安定しない力みで崩れ、最初のミスを引きずってイライラ。後半は力を抜いて置きにいくティーショットに変えたら43でした。原因は振り方でなく力感と気持ちだったという気づきの記録です。
- #0018
【練習記録】前傾保てたと思ったら、まだ伸び上がってました
後方動画の骨格解析で、ドライバーの伸び上がり(起き上がり)がインパクトで腰が12cm前に出るレベルで残っていました。フェース角は3回連続で閉じる方向に進み、10ヤード超のミスは全部左(ほぼ引っ掛け)。ステップ打ちとミートチェックシールも初めて試した回の記録です。
- #0017
【練習記録】ドライバーの伸び上がり&スライスは窮屈な右腕が原因だった
テイクバックで窮屈だった右肘を直したら、ドライバーのキャリーのばらつきが18y→9yに縮小。伸び上がりに関わるアタック角も+2.0°→+0.6°。ただしミスの向きが右から左(引っ掛け)へ反転し、原因は腕が体より先に降りること。50度ウェッジは実測91ヤードの番手だと分かった記録。
- #0016
Garmin R10のデータと動画で分かったスライスの原因はフェース
ドライバーのスライスの原因を、Garmin R10のデータと動画で7回394球分追いかけた記録。軌道はずっとイン→アウトで、曲がりの原因はフェースの向き(相関0.87)でした。効果があったことと、まだないこと。
- #0015
Garmin R10のデータと動画で気づいた伸び上がり4.4cm
ダウンスイングで腰がボール側に出る「伸び上がり」を、Garmin R10のデータと動画で確かめた記録。右に18球出ていたデータと、後ろから撮った動画の骨格解析で、腰が4.4cmと2.7cm、基準の2.5cmを超えていました。